高校受験体験記

中学時代、それなりに成績上位にいた私。実家から離れた高校に通いたかったために、わざわざ倍率の高い隣接学区制度を利用して受験しました。今思うと、どうしてそんなに無理をしてまでレベルの高い学校に入ったのか疑問ですが、高校自体はかなり自由な校風で、部活動などに力を入れるなどして楽しく過ごせました。結果として、学力が伸び悩んでしまったのが残念でなりませんが。。。

上田高等学校の受験体験記

高校受験の感想

高校の受験勉強は、なぜか妹と一緒にやっていました。妹はまだ小学生だったのですが、受験勉強する私の横でずっと一緒に勉強をしていた記憶があります。 受験当日には、一番仲のよかった友達と一緒の受験だったので、心強かった反面、どちらかが落ちたらどうしようという不安感がありました。 高校の合格発表の日もその友達を二人で見に行き、二人とも受かっていてすごく喜んだ記憶があります。ちょうど、受験結果の情報開示が始まった頃だったので、順位と点数を聞きに行きました。

  • 入学時期1990年代
  • 受験方式専願
  • 入試方法一般
  • 受験した学科普通科
  • 受験料~1万円
  • 入学金~10万円
  • 高校までの交通費(往復)~1000円
  • 受験科目国語、数学、英語、理科、社会
  • 得意科目数学
  • 試験対策教材/参考書のみ
  • 面接なし
  • 受験時の合格倍率~2.5倍
  • 当時の偏差値71~75
  • 高校までの通学時間~1時間半
  • 高校受験の達成度(5段階評価)☆☆☆☆

通信制高校について

高校受験の際に、通信制高校の存在を知っていましたか?

はい

あなたの「通信制高校」に対するイメージを教えてください。

勉強をしたい人が集まる目的意識の高い場所。

通信制高校での勉学を支援する教育施設「サポート校」の存在は知っていますか?

はい

高校受験の際に、通信制高校(またはサポート校)への進学を検討しましたか?

いいえ

通信制高校(またはサポート校)に進学した友人・知人はいますか?

いない

もう一度高校受験をすることになったとしたら、通信制高校への進学を検討しますか?

検討しない

高校生の不登校や退学の問題について、あなたはどう思いますか?

高校に行かなきゃ行けない、という風潮はなくしたほうがいい。通信制でも、就職でも、好きな道を選んでかまわないと思う。

高校にはできるだけ行くべきだと思いますか?

どちらとも言えない

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